天然水仕立ての水素還元水、FUJI3

「水素」の研究が、今、世界中で注目を浴びています。「水素」と言われると、何かすごいもののように聞こえますが、飲料水に使われている炭酸ガス・酸素ガス等の仲間です。「水素」は医療分野だけでなく、燃料電池や水素燃料といった先端産業で応用研究が進められています。研究は日々着々と進歩し、その効果が期待されています。

四季折々の姿が楽しめる富士山。富士山に降り注いだ雪や雨は、悠久の年月をかけて国有林・富士箱根伊豆公園の地中を通り、バランスのとれたミネラル成分を含む、カロリーゼロの良質なアルカリ天然水へとうまれかわります。
「FUJI3」(ふじさん)の水源は、富士山の近く、駿河湾に面した『愛鷹(あしたか)山麓』。温暖な気候と豊かな水に育まれ、文久元年(1861年)からお茶の栽培が始まったとされる地です。上流周辺にはゴルフ場などの大量に農薬をまく箇所は見当たらず、水源地では厳しい水道法をクリアする良質な水が湧いています。

「FUJI3」(ふじさん)は、この良質な自然の恵みに、最先端テクノロジーのマイクロナノバブルテクノロジーを活用し、おいしさをそのまま維持できるよう水素をたっぷりと溶かしました。また、水素を逃げにくくする工夫として容器はアルミボトル缶、キャップもアルミ製で口が小さなタイプを選定しました。FUJI3の製造は、確かな品質管理の下、製品が13年間無菌を維持できる実績のあるラインで行っています。
うるおいと快適のある生活を保つため、毎日水を飲む。上質な暮らしを楽しむ上級者には日常のことになりつつあります。お気に入りの水とともに、生活する贅沢なスタイル。健康志向はいつまでも保っていたいものです。
寝起きの一杯に、お食事のおともに、運動の後に、健康管理に・・・お子様からご年配の方まで、さまざまなシーンで飲んでいただけるよう、上品な口あたりの富士山の自然の恵みに水素をたっぷりと含ませ、贅沢に仕上げました。毎日あなたのそばで、すっきりライフのお手伝い!
水素水FUJI3のラインナップ

アルミボトル缶のデザインは、富士山のイラストを含む面(写真右)とそうでない面(写真左)の2つの見え方がございます。
※「FUJI3」は「ふじさん」と読みます。
水素水FUJI3の日記
関東は午後から快晴です!
気持ちいいですね。
いらっしゃいませ。
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